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車の総合情報

BMW5シリーズ モデルチェンジ G30型

7年ぶりのフルモデルチェンジとなった、BMW新型5シリーズのG30型は7世代目となりました。

 BMW 523i:2.0L 直列4気筒ガソリンエンジン
 最大出力:135kW[184ps]/5,000rpm
 最大トルク:270Nm[27.5kgm]/1,250-4,500rpm
 新車価格:523i:¥ 5,990,000から
      523i Luxury:¥ 7,450,000
      523i M Sport:¥ 7,430,000


 BMW 523d:2.0L 直列4気筒ディーゼルエンジン
 最大出力:140kW[190ps]/4,000rpm
 最大トルク:400Nm[40.8kgm]/1,750-2,500rpm
 新車価格:523d:¥ 6,980,000
      523d Luxury:¥ 7,680,000
      523d M Sport:¥ 7,660,000


 BMW 530i:2.0L直列4気筒ガソリンエンジン
 最大出力:185kW[252ps]/5,200rpm
 最大トルク:350Nm[35.7kgm]/1,450-4,800rpm
 新車価格:530i Luxury:¥ 7,640,000
      530i M Sport:¥ 7,890,000

 BMW 530e:2.0L 直列4気筒ガソリンエンジン+モーター(プラグインハイブリット)
 最高出力:185kW[252ps]
 最大トルク:420Nm[42.8kgm]
 新車価格:BMW 530e Luxury:¥ 7,780,000
      BMW 530e M Sport:¥ 8,030,000


 BMW 540i・BMW 540i xDrive:3.0L 直列6気筒ガソリンエンジン
 最大出力:185kW[252ps]/5,200rpm
 最大トルク:350Nm[35.7kgm]/1,450-4,800rpm
 新車価格:540i Luxury:¥ 9,720,000
      540i M Sport:¥ 9,860,000
      540i xDrive Luxury:¥ 10,030,000
      540i xDrive M Sport:¥ 10,170,000


先代モデルのBMW 5シリーズの買取価格はいくらか?


私は所有しているbmw 523d ツーリングの買取価格が気になりますので、調べてみました。

 ・H25年式(2013) 523d ツーリング 走行距離 22,000km ホワイト   価格 229.8 万円

 ・H25年式(2013) 523d ツーリング 走行距離 20,000km ダークブルー 価格 305.0 万円

 以上のように買取価格となっていました。

エクストレイル T32系 20Xの買取 相場

コンパクトSUVとして、息の長いヒットモデルとなりました、日産のエクストレイルが我が家にはあるんですが、いよいよ買い替えを決心しているところです。

なにしろこの車の売値が、次に乗る車の購入費の元手になるわけですから、なんといっても査定ポイントを上げなければなりません。

ところで、査定ポイントを上げるには、つぎのポイントに注意をしておくことが必要です。

・日産車ですから、ディーラーの日産カウゾーにて、安心の中古車査定をしてもらう予定です。
・車の査定前には必ず、洗車・車内清掃・トランクルームの整理を、徹底して行います。
・日頃からまめにワックスがけをしてありますから、あとは小さなキズは直しておきます。
 このへんは、普段から注意し、やってきましたから自信があります。

・パーツや装備は外さないで、車内装備は動作確認を必ずします。
・純正品は保存してありますので用意しておきます。
・整備記録簿と保証書を用意し、トラブルや故障を隠さず実情を伝えることにします。
・アピールポイントを把握、整理しておくことです。

このようなことをポイントに置き、エクストレイル T32系 20Xの買取 相場を確認したいと思っています。

レクサス HS ハイブリッド

レクサス HSは、

高効率のハイブリッドシステムを搭載し、

プレミアムセダンとして群を抜く、燃費性能を実現したモデルです。


スピンドルグリルや、 L字型デザインを取り入れの印象的なデザインも魅力です。

2.4エンジンに、モーターを組み合わせたハイブリッドシステムは、

走りと、環境性能を両立していますね。

BMW 7シリーズセダンの動力性能

BMW 7シリーズセダンは、スポーティな走りを得意とする、
BMWのフラッグシップサルーンです。

2016年秋に新エントリーされた、
 ・PHEVの740e
 ・高性能モデル 760iL
を追加しました。

動力性能を見ますと、注目は740iと PHEVの740e です。
燃費と最大トルクは、740e の方が上です。
ですが、 BMW自慢の直6が味わえる740i も、捨てがたいものです。

ベンツ Bクラスはファミリーカーにおすすめ

ベンツ Bクラスは、ファミリーカーとして導入したい、
あるいは、多目的の実用車として検討中の人にもおすすめです。

もちろん初めての輸入車としても最適な一台です。

グレードは、1.6リッター、ターボの B180がメイン、
上級のB250は、2リッターターボの AWDとなるが、
車の性格から見て、 B180がベターでしょう。

小さなボディのなかには、Eクラス並みの空間が広がります。
荷室の使い勝手も良好で、実用的なものです。

エクストレイル ハイブレッドカー

日産エクストレイルにハイブレッド系が、2015年4月、追加となりました。

歴代モデルと同じように、アウトドアスポーツを楽しむユーザーをターゲットに、
開発されたモデルです。

アウトドアレジャーでの、使い勝手に優れるタフギアです。

3列シートの7人乗りは便利に使えます。
SUVの中でも足回りに対する評価は高く、また実用面での優位性も高いのです。



 

オフロード走行も可能なエクストレイル

初代エクストレイルは2000年に発売されました。
4輪駆動システムを搭載し、本格的にオフロード走行も可能にし、そのボクシーなエクステリアも評判となりヒット作になりました。

現行エクストレイルは、3代目となる2014年製で、2代目から引き続き、進化した4輪駆動システム「ALL MODE 4×4-i」を搭載しております。

2015年にはハイブリッドが追加となっております。

中古車軽自動車の比較

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あなたにとって車とは? に参加中!
今、家族が所有している車がダイハツのムーヴなのですが、今度買い替えを予定していまして、中古車の軽自動車に乗り換えるよう考えています。

軽自動車の中古車を選ぶ時は、比較サイトが便利ですね。
カーセンサーnetがあり、軽自動車を比較してくれます。

新車と中古車の比較、スペックでの比較などができ、もちろん、自分が探している車種が決まっているなら、その軽自動車についての情報を集めることもできます。

全国の中古車情報がありますから、自分が住んでいる地域に、登録がどれくらいされているかを確認するのです。
新車の価格帯と、中古車の価格帯は必ずしも一致しません。

中古車の保存状態によって、かなり変わってきますが、自分の好みの車種が決まっていれば、絞り込みも難しくないでしょう。

最終的には現物の車を見て確認することになるでしょうが、まずは、手間を省くことからも、インターネット上で検討することが大切です。

車種毎に比較してわかることは、中古車の登録台数の違いで、人気車種は一目瞭然です。
人気の車種はそれだけ高い価格の中古車もありますが、価格帯が幅広くなっていますので、探す価値はあるでしょう。

ダイハツ ムーヴとマツダAZ-ワゴンを比較してみると、掲載台数の差は10倍以上で、それだけダイハツ ムーヴが多いのです。
そういうことからも、売却時、ムーヴを所有している者にとっては、買取相場はずいぶん気になることで、オンラインの一括査定で、納得の値段になればありがたいのですが...。

サービスエリアもずいぶん進化

高速道路のサービスエリアでは、最近ではいろんな美味しいグルメがヒットし、ずいぶん楽しむことができます
日本道路公団分割民営化により、それを機会に、それぞれのサービスエリア、パーキングエリアが変わりました。

それまでは、グルメとは程遠い、ドライブインレベルの食事しか、期待できたなかったのが多かったのではないでしょうか。
子どものころ、遠くへ旅行に出て、高速道路に乗ったとしても、途中の食事が楽しみだったという経験もありませんでしたね。

ですが、
最近では、どのサービスエリアでも、名物が登場して十分に食事をしなくても、ちょっと買い食いとか、おやつを買ったり、甘いものを買ったり、色んな楽しみが生まれております。

限定販売の人気商品もありますし、人気メニューとなると、わざわざそのために高速道路に乗る方もいらっしゃるくらいです。
それぞれのサービスエリアは、なんとかお客さんを呼び込む創意工夫により、これからも進化するでしょう。




スタッドレスタイヤの特徴

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スタッドレスタイヤは、北海道や東北に住んでいる人は、使用が常識となっています。
雪道や凍結した道路では、スタッドレスタイヤが必需品です。

スタッドレスタイヤの特徴は、低温でもゴムが柔らかく、滑りにくい性質を持っています。
冬専用タイヤですから、夏場は保管することになります。

保管方法に関する記事が、いろんなところに掲載されていますが、正しい保管方法をとれば、劣化の速度を抑え長持ちするので、自動車の維持費を少なくすることができます。
自動車整備工場で、保管方法について、説明を受けておくことをおすすめします。

スタッドレスタイヤと、夏用タイヤの違いは、細かい溝です。
細かい溝はすり減るスピードが早いですから、夏用タイヤよりも使用限度は早くやってきます。
使用限度を越えると、スタッドレスタイヤとしての性能を発揮できませんから、早めに新しいタイヤを購入しましょう。